12/02/02ロンダドール

1日、2日はゲート練習を行いました。「帰厩後はゲート練習を中心に、並行して坂路の乗り込みも進めています。やはりトレセンという場所で緊張するのか、全休日明けの火曜日などはスクミの気を見せるのですが、放牧前に比べるとだいぶしっかりしてきていますね。今朝はゲートからある程度出してみましたが、まだ発馬の反応が鈍いので、もう少し練習をする必要があるでしょう。調教前には1時間ほどかけて運動をしていますし、自然と体力もついていくと思います」(梅田智師)

(12/02/02クラブ発表)

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12/02/02ランプーン

4日の京都競馬(3歳新馬・ダ1800m)に藤岡佑騎手で出走いたします。

(12/02/02クラブ発表)

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12/02/01アーデント

1日は軽めの調整を行いました。「1週間前はまだ軽めでしたが、さすがにもう2月になりますし、あまり乗らない期間を作りすぎると緩んでしまいますので、もう乗り出していますよ。今朝は馬場に入ってじっくり動かす程度ですが、相変わらず元気はいいし、いい意味で変わりなく来ていると思いますよ。メンバー次第では来週の重賞とかもいいんじゃないかと思わず考えてしまうくらいですが、今のところ弥生賞のつもりです。そうなると約1ヶ月後になりますから徐々にピッチを上げていきますよ」(加藤征師)3月4日の中山競馬(弥生賞・芝2000m)に藤田騎手で出走を予定しています。

(12/02/01クラブ発表)

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12/02/01ランプーン

1日は栗東坂路で追い切りました(53秒1-38秒8-26秒2-13秒6)。「今朝は坂路で追い切りました。先週も速い時計を出しているので、54~5秒でいいと思っていたのですが、こちらの予想以上にしっかりしてきています。元々はこの開催の最後ぐらいでもいいと思っていたぐらいでしたが、急仕上げでもなく自然と動ける状態になってきた感じです。このところはスクミも出ていませんし、ゲート試験後のリフレッシュがいい方に出ているのだと思いますよ。ゲートはそれほど速くないですし、初戦タイプではないと思いますが、上々の仕上がりで臨めることは確かです」(庄野師)4日の京都競馬(3歳新馬・ダ1800m)に藤岡佑騎手で出走を予定しています。

(12/02/01クラブ発表)

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12/02/01ヴィンテージイヤー

レース後も脚元等に異常はない。次走は来週の東京(日)ダ1600・混の予定。「久しぶりに声が出たなぁ。勝ってくれたら絵になったんだが、こればっかりは相手があることだからしょうがない。ここ2戦ブリンカーを着けたことで行き脚がつくようになったし、前回は耳の部分がないメンコに替えたことでふわふわすることもなかった。やはり東京競馬場では走りが違う。今度こその気持ちだね」(師)
(12/02/01クラブ発表)

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12/01/31スパラート

周回コースで軽めのキャンター調整を行っています。「先週は角馬場をメインとした調教を行っていましたが、今週は馬場に出て周回コースでじっくりと動かすものに移行しています。トモの状態は来たときよりいくらかいいと思いますよ。馬房からの出掛けの歩様を見ているといくらか硬さが癒えているような感じがしますからね。ただし、負担がかかりやすいのは変わりないので、今後もじっくり様子を見ながら進めていきます」(天栄担当者)

(12/01/31クラブ発表)

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12/01/31スルーレートの10

まだ右前脚に疲れが残っている状態なので、引き続き坂路コースでの調教は控えています。現在は1000m周回ダートコースをスローキャンターで2周半のメニューを毎日こなしています。騎乗運動を継続しているように深刻な状態ではありませんが、この時期は焦らずにじっくり基礎体力を養っていくことが今後を見据えたときにもプラスとなるでしょう。

(12/01/31クラブ発表)

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12/01/31アウトオブタイムの10

現在は400m周回コースをスローキャンターで1600m乗り込んでおり、角馬場でのフラットワークも併用して進めています。NF空港への入場が遅かったということもあり、無理をせずじっくり進めていますが、調教中は徐々に前進気勢が出てきており、弾むようなフットワークを見せています。変わらずカイバ喰いに問題はなく、体調面に不安はありません。

(12/01/31クラブ発表)

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12/01/31ハナカゲ

予定通り、先週末から15-15を開始。すっかり疲れは取れたようで、元気一杯に坂路を駆け上がっていた。今後もコースと坂路を併用してハロン17秒のキャンターを乗り込み、定期的に15-15を行い、帰厩に向けて態勢を整えていく。「15-15を始めてからも歩様は問題ないですね。良い感じになってきましたよ」(担当者)
(12/01/31クラブ発表)

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12/01/28ヴィンテージイヤー

互角のスタートを切り無理せず中団から。道中は、中団のインコースで脚を溜め、3角過ぎから徐々に進出。直線では、馬場の真ん中から良い脚を使って伸びてきて、一旦は先頭に立ったが、ゴール前で勝ち馬に惜しくも交わされてしまった。「いやぁ、もうちょっとでしたね。砂を被っても大丈夫だったので、これなら大外を回すこともないと思い、直線では内めを突きました。良い感じで抜け出したのですが、勝った馬には並ぶ間もなく交わされてしまいましたね。脚色が違いました。でも、ふわふわするところもありませんでしたし、最後まで真面目に走ってくれましたよ。勝てなかったのは残念ですが、この馬の力は出してくれたと思います」(内田博幸騎手)
(12/01/28クラブ発表)

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